メニュー

小児科

子どもの急な病気に対応し、子どもを持つ働く人をサポートします

 

泣いている赤ちゃんと電話をするお母さんのイラスト

一般的なお子様の病気・病状について(一般小児科)

当院では、急な発熱、腹痛、下痢・嘔吐、頭痛、風邪(かぜ)、鼻水・鼻づまり、のどの痛み、咳(せき)、咳・鼻水が続く、耳が痛い(中耳炎)、喘息発作、アトピー、じんましん、肌のかぶれ、皮膚トラブル、結膜炎、ひきつけ(けいれん)などの症状や、以下の多岐にわたる小児科一般の病気を診断・治療しています。

呼吸器疾患

気管支炎、喘息(ぜんそく)、肺炎、急性喉頭炎(クループ症候群)、細気管支炎など

伝染性疾患

水痘、麻疹、風疹、おたふくかぜなど

消化器疾患

胃腸炎、便秘など

アレルギー

気管支喘息、食物アレルギー、アトピー性皮膚炎、蕁麻疹(じんましん)、花粉症、アレルギー性鼻炎など

皮膚疾患

脂漏性湿疹、おむつかぶれ、カンジダ性皮膚炎、あせも、とびひ(伝染性膿痂疹)など

慢性疾患

鉄欠乏性貧血、便秘、肥満、夜尿(おねしょ)など

小児科専門医が常駐しているわけではありません。総合診療医が診療を行います。

▲ ページのトップに戻る

Close

HOME